マナリンク高等学院(通信制サポート校)の学費はいくら?普通科・特進科の1年目と3年間を、鹿島山北高校の分と就学支援金まで計算

マナリンク高等学院(通信制サポート校)の学費はいくら?普通科・特進科の1年目と3年間を、鹿島山北高校の分と就学支援金まで計算

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特進科の年額924,000円を見て、思わず手が止まった。鹿島山北高校の分も足すと、3年間でいくらになるのだろう。

入学金や年額のほかに何がかかるのか、就学支援金でどこまで下がるのか、塾に通うより高いのかなど、マナリンク高等学院の学費の全体がつかめずに迷う家庭は多くあります。

学費は「マナリンク高等学院の分」と「鹿島山北高校の分」に分けると、合計がはっきりします。

結論

  • 入学金66,000円+年額の2つ(税込)。
  • 年額は普通科396,000円・特進科924,000円。
  • 1年目は普通科で535,252円(計算)。
  • 特進科の1年目は1,063,252円(計算)。
  • 就学支援金は鹿島山北高校の授業料に当たる。
  • マナリンク高等学院の分は支援金で減らない。

マナリンク高等学院の学費は、1年目が普通科で約54万円、特進科で約106万円

鹿島山北高校の分を足すと、1年目は普通科535,252円、特進科1,063,252円(どちらも計算・4月入学の新入生の例)です。保護者と一緒に無料の個別相談で、自分の入学の月とコースの合計を聞いてから決めてください。

資料請求は無料です。

目次

マナリンク高等学院(通信制サポート校)の学費一覧:入学金と普通科・特進科の年額

費目マナリンク高等学院 普通科マナリンク高等学院 特進科
入学金(初年度だけ)66,000円66,000円
年額396,000円924,000円
月にならすと(計算)33,000円77,000円
1年目(計算)462,000円990,000円
資料を取り寄せるならマナリンク高等学院に学費の合計を聞く(無料個別相談)→
マナリンク高等学院の学費(税込・2026年11月に確認)

マナリンク高等学院の学費は、入学金と年額の2つ

入学金66,000円は初年度だけ。2年目からは年額。

費目金額払う回数
入学金66,000円初年度だけ
普通科の年額396,000円毎年
特進科の年額924,000円毎年
費目と払う回数

マナリンク高等学院の学費は、初年度だけの入学金66,000円と、コースごとの年額の2つで、どちらも税込です。

コースごとの年額は、普通科396,000円と特進科924,000円です。月にならすと、普通科は33,000円、特進科は77,000円になります(計算)。

年額の内訳と、分けて払えるかどうかは、個別相談で必ず聞いてください。

ポイント

  • 入学金は初年度だけ66,000円。
  • 普通科は月33,000円ほど(計算)。
  • 特進科は月77,000円ほど(計算)。

\ 相談は無料。コースごとの年額をその場で聞ける /

特進科と普通科の差は、年528,000円(計算)

差の中身は1対1の授業の回数と受験対策。

項目普通科特進科
1対1の授業週1回週3回
受験対策学び直しから一般入試と推薦入試
16時以降自由時間17時まで受験勉強
差の中身(時間割の例)

特進科の年額924,000円と普通科の396,000円の差は、1年で528,000円です(計算)。

時間割の例では、1対1の授業が普通科は週1回、特進科は週3回で、特進科には合格までの計画づくりや学部・ゼミ、一般入試と推薦入試の対策が加わります。

普通科は、入ったあといつでも特進科に移れます。受験に向かう準備ができるまで普通科で学べば、その間は普通科の年額で進められます。移った月からの金額の扱いは、個別相談で聞いてください。

普通科と特進科のどちらから始めるかで年に528,000円変わるので、マナリンク高等学院の個別相談の案内を見て、始めるコースを保護者と一緒に決めてください。

ポイント

  • 差は年528,000円(計算)。
  • 1対1は週1回と週3回が例。
  • 普通科から特進科へ移れる。

マナリンク高等学院の学費に足す、鹿島山北高校(通信制高校)の学費

費目金額中身
入学金0円—
授業料1単位9,000円(25単位で225,000円)就学支援金を当てて請求0円(申請が必要)
システム管理費・通信費49,000円年額
施設費24,000円年額
災害共済掛金252円日本スポーツ振興センター
入学時の請求額73,252円3年間の合計は219,756円
鹿島山北高校の学費(4月入学の新入生・1年次の例)

鹿島山北高校の1年次は73,252円。授業料は就学支援金で0円

1単位9,000円の授業料に支援金が当たる。

項目中身
授業料1単位9,000円
1年次の単位25単位で225,000円
就学支援金の上限1単位13,668円(私立通信制)
授業料の請求0円(申請が必要)
授業料と支援金

鹿島山北高校の授業料は1単位9,000円です。2026年度の就学支援金は私立の通信制高校で1単位13,668円まで当たるので、授業料の請求は0円になります。

入学金は0円で、1年次の入学時に払うのは、システム管理費・通信費49,000円、施設費24,000円、災害共済掛金252円の合計73,252円です。

就学支援金は申請しないと受けられません。入学のときの案内に沿って、必ず申請してください。

ポイント

  • 授業料は1単位9,000円。
  • 支援金で授業料の請求は0円。
  • 1年次は73,252円。

\ 保護者と一緒に、2か所の学費の合計まで聞ける /

教科書代・スクーリング費用・学習センターの費用は、別にかかる

自分の場合の額は、個別相談で聞く。

項目中身
教科書代・副教材費別にかかる
スクーリング費用入学時に請求(金額非公開)
学習センターの費用別にかかる
年度の途中で入る場合請求額が違う
73,252円に入らないお金

鹿島山北高校の73,252円には、教科書代、副教材費、スクーリングの費用は入っていません。スクーリングの費用は入学時に別に請求されます(金額非公開)。スクーリングは本校で3泊4日を年1回からです。

通学コース・オプションコース・学習センターの費用も別です。マナリンク高等学院から入るときに鹿島山北高校の分がいくらになるかは、個別相談で必ず確かめてください。

鹿島山北高校の分は入る月で変わるので、マナリンク高等学院の個別相談の案内を見て、自分の場合の額を聞いてください。

ポイント

  • 教科書代は別。
  • 鹿島山北高校のスクーリング費用(3泊4日で1回39,000円・計算)は別。
  • マナリンク経由の額は個別相談で確かめる。

マナリンク高等学院の学費、1年目はいくら?(鹿島山北高校の分を足した計算)

1年目の目安(計算・4月入学の新入生) 普通科特進科 535,252円1,063,252円 マナリンク高等学院鹿島山北高校 教科書代・スクーリング費用は入らない
入学金と年額に、鹿島山北高校の1年次(4月入学の新入生の例)を足した1年目の目安です。
コースマナリンク高等学院鹿島山北高校1年目の合計
普通科462,000円73,252円535,252円
特進科990,000円73,252円1,063,252円
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1年目の目安(計算・4月入学の新入生の例)

普通科の1年目は535,252円(計算)

入学金+年額+鹿島山北高校の1年次。

費目金額
入学金66,000円
普通科の年額396,000円
鹿島山北高校の1年次73,252円
合計(計算)535,252円
普通科の1年目の式

普通科の1年目は、入学金66,000円と年額396,000円に、鹿島山北高校の1年次73,252円を足して535,252円です(計算)。

教科書代とスクーリングの費用は入っていない額です。

月にならすと約44,600円(計算)で、まずは高校卒業と学び直しを1対1で進めたい人の目安になります。

ポイント

  • 普通科は535,252円(計算)。
  • 教科書代・スクーリング費用は別。
  • 月にならすと約44,600円。

\ 入学の月を伝えると、1年目の額の話が具体的になる /

特進科の1年目は1,063,252円(計算)

100万円を超える。受験対策まで入った額。

費目金額
入学金66,000円
特進科の年額924,000円
鹿島山北高校の1年次73,252円
合計(計算)1,063,252円
特進科の1年目の式

特進科の1年目は、入学金66,000円と年額924,000円に、鹿島山北高校の1年次73,252円を足して1,063,252円です(計算)。

特進科は、大学受験の対策をマナリンク高等学院の中で終える形で、塾や予備校に通う前提にしていません。1対1の授業は時間割の例で週3回です。

塾や予備校の費用と並べて、高いか安いかを決めてください。

1年目の額を自分の場合で確かめるために、マナリンク高等学院の個別相談の案内を見て、コースと入学の月を伝えてください。

ポイント

  • 特進科は1,063,252円(計算)。
  • 受験対策まで入ったコース。
  • 塾・予備校の費用と並べる。

マナリンク高等学院の学費、3年間でいくら?(計算の目安)

3年間の目安(計算・新入生) 普通科で3年普通科1年+特進科2年特進科で3年 1,473,756円2,529,756円3,057,756円 マナリンク高等学院鹿島山北高校
年額が3年とも同じとして、鹿島山北高校の3年間(新入生)を足した目安です。
進め方マナリンク高等学院鹿島山北高校3年間の合計
普通科で3年1,254,000円219,756円1,473,756円
普通科1年+特進科2年2,310,000円219,756円2,529,756円
特進科で3年2,838,000円219,756円3,057,756円
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3年間の目安(計算・新入生の例)

3年間は、普通科で1,473,756円、特進科で3,057,756円(計算)

年額が毎年同じとして計算。

前提中身
入学金1年目だけ66,000円
年額3年とも同じ額
鹿島山北高校3年間の合計219,756円(新入生)
3年間の計算の前提

3年間の合計は、入学金を1年目だけ、年額を3年とも同じ額として、鹿島山北高校の3年間の合計219,756円を足して計算しました。

その場合、普通科で3年なら1,473,756円、特進科で3年なら3,057,756円です(計算した目安で、教科書代・スクーリングの費用と学費の改定は入っていません)。

2年目からの年額が同じかどうかは、個別相談で必ず聞いてください。

ポイント

  • 普通科は3年間1,473,756円(計算)。
  • 特進科は3,057,756円(計算)。
  • 2年目からの額は個別相談で聞く。

\ 特進科へ移る時期は、入学したあとでも決められる /

1年目は普通科、2年目から特進科にすると2,529,756円(計算)

普通科からはいつでも特進科に移れる。

進め方3年間(計算)
普通科のまま1,473,756円
2年目から特進科2,529,756円
はじめから特進科3,057,756円
移り方で変わる3年間

普通科で1年目に学び直しをして、2年目から特進科に移ると、マナリンク高等学院の分は2,310,000円、鹿島山北高校の分を足して3年間2,529,756円です(計算)。

はじめから特進科にするより528,000円少なくなります(計算)。

受験に向かう時期を決めてからコースを選ぶと、3年間の額を抑えられます。移った月の扱いは、個別相談で聞いてください。

特進科へ移る時期で3年間の額が変わるので、マナリンク高等学院の個別相談の案内を見て、受験までの計画と合わせて決めてください。

ポイント

  • 2年目から特進科で2,529,756円(計算)。
  • はじめから特進科より528,000円少ない。
  • 移る月の扱いは個別相談で聞く。

マナリンク高等学院の学費と就学支援金:かかる所・かからない所(2026年度の通信制の制度)

払うお金就学支援金根拠
マナリンク高等学院の入学金・年額当たらないサポート校は制度の対象外
鹿島山北高校の授業料当たる(1単位13,668円まで)私立通信制の上限
鹿島山北高校のシステム管理費・施設費当たらない授業料ではない
就学支援金が当たるか(2026年度)

マナリンク高等学院に払うお金は、就学支援金で減らない

サポート校は国の制度の対象ではない。

項目中身
サポート校の学費対象ではない
通信制高校の授業料対象
入学金・施設費・教材費授業料ではないので対象外
サポート校と支援金

就学支援金は、高校の授業料にかかる国の制度です。サポート校は就学支援金の対象ではないので、マナリンク高等学院の入学金と年額は、支援金で下がりません。

鹿島山北高校に払うお金のうち、システム管理費・通信費や施設費も授業料ではないので、支援金は当たりません。

普通科の1年目535,252円(計算)は、ほぼそのまま家庭が払う額として考えてください。

支援金で下がらない分が大きいので、マナリンク高等学院の個別相談の案内を見て、払い方まで確かめてください。

ポイント

  • サポート校の分は支援金の対象外。
  • 施設費なども対象外。
  • 1年目の計算がほぼそのまま負担。

2026年度から所得制限なし。支給は申請した月から

私立通信制は1単位13,668円まで。申請が遅れると減る。

項目中身
所得制限なし
上限年337,200円・1単位13,668円(年30単位まで)
支給の始まり申請した月から
受け取り方学校が受け取り、授業料に当てる
2026年度の就学支援金(私立通信制)

2026年度から就学支援金の所得制限はなくなり、私立の通信制高校は1単位13,668円が上限です。鹿島山北高校の授業料1単位9,000円は、この上限の中に収まります。

支給は原則として申請した月からで、支援金は学校が受け取って授業料に当てます。申請が遅れると、その前の月の分は受けられません。

全日制の高校から移る人は、通信制で受けられる月数が減ります(48月から、全日制にいた月数×4/3を引く)。

ポイント

  • 所得制限はない。
  • 支給は申請した月から。
  • 全日制から移ると月数が減る。

\ 保護者と一緒に、払い方まで相談できる /

マナリンク高等学院の学費を、通信制高校+塾・予備校の総額と比べる考え方

学び方高校の分高校の外に払う分
マナリンク高等学院 特進科鹿島山北高校 219,756円2,838,000円(計算)
マナリンク高等学院 普通科+塾・予備校鹿島山北高校 219,756円1,254,000円(計算)+塾・予備校
ほかの通信制高校+塾・予備校学校ごとに違う塾・予備校の費用
3年間の総額の比べ方(計算を含む)

塾や予備校と比べるときは、「特進科と普通科の差」と見積もりを並べる

差は3年で1,584,000円(計算)。

比べるもの金額
特進科と普通科の差(1年)528,000円(計算)
特進科と普通科の差(3年)1,584,000円(計算)
塾・予備校通う所の見積もり
並べ方

マナリンク高等学院の普通科と特進科の年額の差は、1年で528,000円、3年で1,584,000円です(計算)。

普通科に通いながら塾や予備校に行く場合、塾・予備校に払う額がこの差より多いか少ないかで、どちらが高いかが決まります。

塾や予備校の見積もりは、通う年数と授業の数をそろえてから並べてください。塾・予備校の費用にも就学支援金は当たりません。

塾や予備校の見積もりと並べるために、マナリンク高等学院の個別相談の案内を見て、特進科で受けられる授業の回数を聞いてください。

ポイント

  • 差は3年で1,584,000円(計算)。
  • 塾・予備校は見積もりで並べる。
  • 塾・予備校にも支援金は当たらない。

通う時間と、計画を立てる手間も総額に入れて考える

特進科は家で受験対策まで。塾は行き帰りがある。

項目マナリンク高等学院 特進科通信制高校+塾・予備校
通う時間0(家から)塾・予備校までの行き帰り
計画担任と参考書の単位で作る塾・予備校と高校で別に立てる
レポートとの両立自習室で同じ日に進める自分で時間を割り振る
お金のほかに比べること

マナリンク高等学院の特進科の時間割の例では、家から1対1の授業と受験対策を受け、16時から17時まではオンライン自習室で受験勉強を進めます。

通信制高校に通いながら塾や予備校に行くと、レポートや試験の計画と、塾・予備校の計画を自分で組み合わせることになります。

計画を1か所で立てられるかどうかも、続けやすさを左右します。

ポイント

  • 特進科は通う時間が0。
  • 塾の併用は計画が2つになる。
  • 続けやすさも比べる。

\ 特進科の1対1の回数を、見積もりと並べられる /

マナリンク高等学院の学費で損をしないために:入学の時期・転入・通信制高校の締切

入り方マナリンク高等学院鹿島山北高校
新入学個別相談で入学の時期を決める4月か10月の入学
転入(高校に在籍中)年間を通していつでも毎月1日付。書類は25日までに本校へ
編入(高校をやめた)年間を通していつでも毎月1日付。書類は25日までに本校へ
入学検定料—10,000円
資料を取り寄せるならマナリンク高等学院に学費の合計を聞く(無料個別相談)→
入る時期と学費で気をつけること

年度の途中で転入すると、鹿島山北高校の請求額が変わる

73,252円は4月入学の新入生の例。

項目中身
受け付け随時
入学日毎月1日付が原則
書類毎月25日までに本校に必着
選考書類選考。必要なら面接。結果は2週間以内
鹿島山北高校の転入・編入

鹿島山北高校の転入・編入は随時受け付けで、毎月1日付の入学が原則です。出願書類は毎月25日までに本校に必着です。

新入生の73,252円は4月に入学する場合の例で、年度の途中で転入・編入すると、請求額が違います。

入学したい月を決めて、その月の請求額を個別相談で聞いてください。

鹿島山北高校の書類は毎月25日が締切なので、マナリンク高等学院の個別相談の案内を見て、入学の月とその月の額を早めに決めてください。

ポイント

  • 転入・編入は毎月1日付。
  • 途中で入ると請求額が違う。
  • 入学の月を決めて額を聞く。

\ 高校に在籍中でも、やめたあとでも相談できる /

まとめて払うのが重いときは、教育ローンも選べる

鹿島山北高校の学費は、日本政策金融公庫とオリコのローン。

手中身
日本政策金融公庫教育ローン
オリコ「学費サポートプラン」鹿島教育グループと提携
マナリンク高等学院の分分けて払えるかを個別相談で聞く
払い方の手

鹿島山北高校の学費には、日本政策金融公庫の教育ローンと、鹿島教育グループが提携するオリコの「学費サポートプラン」を使えます。

マナリンク高等学院の特進科は年924,000円なので、年額を分けて払えるか、ローンを使えるかを個別相談で必ず聞いてください。

入学検定料は鹿島山北高校に10,000円かかります。

ポイント

  • 鹿島山北高校の分はローンを使える。
  • マナリンク分の払い方は個別相談で。
  • 入学検定料は10,000円。

マナリンク高等学院の学費は、保護者と一緒の無料個別相談で合計を確かめる(ほかの通信制高校とも比べる)

聞くことマナリンク高等学院鹿島山北高校
1年目の合計入学金と年額入学する月の請求額
払い方年額を分けられるかローンと就学支援金の申請
コース普通科から特進科へ移る月の扱いスクーリングの日程と費用
資料を取り寄せるならマナリンク高等学院に学費の合計を聞く(無料個別相談)→
個別相談で聞くこと

相談は保護者と一緒に。三者面談で学び方の案が出る

相談会→三者面談→体験授業→出願。

順番すること
1保護者相談会
2生徒・保護者・担任の三者面談
3体験授業
4Web出願・オンライン面接
5入学手続き(鹿島山北高校の手続きも別に)
入学までの流れ

マナリンク高等学院は、保護者相談会、三者面談、体験授業を経て、Web出願とオンライン面接に進みます。三者面談では、保護者から聞いた内容をもとに学び方の案が出されます。

学費は家庭で払うお金なので、保護者が一緒に話を聞くと、その場でコースと払い方の相談まで進められます。

自分の場合の合計を入学の前に知るために、マナリンク高等学院の個別相談の案内を見て、相談の日を家族で決めてください。

マナリンク高等学院の学費の合計を、保護者と一緒の個別相談で確かめる

  • 入学する月とコースで変わる1年目の合計を、鹿島山北高校の分まで含めて聞ける
  • 大学進学を目指す人のための、完全オンラインの通信制サポート校。提携の通信制高校は鹿島山北高校
  • 授業は先生と1対1。全国の先生から自分で選べ、合わなければ変えられる
  • 特進科は学部・ゼミの体験と、志望校までの計画づくり。一般入試と推薦入試の両方に対応

対象は高校生(高1〜高3)と高校をやめた人です。個別相談は保護者と一緒に受けてください。

ポイント

  • 保護者と一緒に相談する。
  • 三者面談で学び方の案が出る。
  • コースと払い方まで相談する。

\ 高校生と高校をやめた人の家庭が、保護者と一緒に受けられる /

ほかにも候補があるなら、まとめて資料請求で比べる

1回の入力で、候補の資料がまとめて届く。

順番やること
1住んでいる都道府県と学年を選ぶ
2通える学校の一覧から、迷っている学校と比べたい学校を選ぶ
31回の入力で請求(無料)。資料は1週間ほどで届く
まとめて資料請求の流れ

マナリンク高等学院の学費を見て、授業料に就学支援金が当たる通信制高校の額とも並べたくなった人もいるはずです。学校ごとに請求すると、そのたびに名前や住所を入れ直すことになります。

都道府県を選ぶと通える通信制高校が一覧で出て、1回の入力で何校分でも学費の資料を頼めます。この一覧にマナリンク高等学院と鹿島山北高校は入っていません(2026年11月に確認)。マナリンク高等学院は個別相談で合計を聞き、ほかの候補はまとめて資料で取り寄せて、必ず並べて決めてください。

候補を2〜3校にしぼって資料を並べると、学費と通い方の違いがはっきりします。

学費を並べる通信制高校は、まとめて資料請求で

  • 1回の入力で、選んだ学校の資料がまとめて届く。学校ごとに名前や住所を入れ直さなくていい(無料)
  • 資料は1週間ほどで届く。学費・通う日数・スクーリングを、家で並べて親子で比べられる
  • 請求のあとは、LINEで「30日で決める!親子で考える高校選びガイド」が届く。見学の申込も追加の入力なしでできる
  • 転入した人の63.4%が、資料請求から1か月以内に出願先を決めている(ズバットの利用者アンケート)

利用者20万人以上(2025年10月時点・ズバットの案内)。届いたあと、学校から案内の連絡が来ることがあります。

ポイント

  • 候補が3校以上なら、まとめて請求が早い。
  • 資料は1週間ほどで届く。
  • 並べて、通い方と学費で比べる。

マナリンク高等学院の学費は、入学の月とコースの合計を聞いてから決める

1年目は普通科535,252円、特進科1,063,252円(どちらも計算・新入生の例)で、サポート校の分に就学支援金は当たりません。保護者と一緒に無料の個別相談で、自分の場合の合計を確かめてください。

出典・確認した情報(2026年11月確認)

学費・コース・入学の時期は変わることがあります。出願の前に各校の公式サイトと資料でご確認ください。

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